FAN'S VOICE

お客様の声

大人が楽しめる日本料理と
日本酒に絶妙にマッチ!

株式会社 い志井
代表取締役社長
石井 宏治さん

調布市役所 産業労働支援センターの方の熱心な紹介でモイオットチャンを知りました。実際に試食してみて「これはいける!」と直感でひらめいて採用することに決めました。約40年間、外食業界で培った経験から「売れるもの」と「売れないもの」が瞬間的にわかるんです。だから僕が信頼している飲食店にもモイオットチャンを紹介しています。
い志井各店では、モイオットチャンをテーブルに置いて、お好みで料理に合わせられるようにしています。淡白な味の「白センマイ刺」につけて食べるお客様が多いですよ。食事しているお客様から「モイオットチャン、ないの?」と声をかけてくれることも多くなりました。洋食レストランのクリスマス亭では「海老のアヒージョ」にモイオットチャンを添えて提供しています。もちろんおみやげ用の販売もしています。
僕の好きなモイオットチャンの食べ方は日本料理。平目や烏賊にあえたり、白身の魚につけて食べるのがおすすめです。お酒は「十四代」のような芳醇な香りと甘みが楽しめる日本酒との相性が最高。ピザなどのジャンクフードもあわせるのもいいですが、大人が楽しめる和の料理とお酒にぴったりです。

シーフードや揚げ物におすすめ!
料理を簡単ワンランクアップ!

牡蠣が100円で食べられるお店 蘭鋳
店長
鈴木高大さん

蘭鋳ではモイオットチャンが関東に上陸した初期から採用させてもらっています。「関東初上陸」の話題性とシーフードに合わせるのが抜群!と言うのが採用の決め手でした。私自身辛いものが好きなので普段から辛いものをよく食べています。モイオットチャン の程よい辛さがとても気に入っています。唐辛子とレモンの酸味のバランスがちょうどよく、素材の味を引き出して美味しく感じます。カルパッチョや当店自慢の牡蠣とも相性が最高。また唐揚げやフライドポテトなどの揚げ物にもぴったりです。ご家庭のおかずも簡単にワンランクアップできますよ。お客様にモイオットチャンを使った料理を提供する際は「ベトナムの青唐辛子とレモンのソース」ということを毎回お伝えしています。お客さまのほとんどが「めずらしいですね。」「どんな味だろう?」と興味津々で食べてくれます。日本にない刺激的な味なのでお客さまはついつい食べ過ぎてしまっているようです!

フルーティーな白ワインとぴったり!
後を引く辛さにみんな笑顔に!

新橋WINELIST
ソムリエ
熊田基志さん

モイオットチャンのパンチの効いた辛さと上品な酸味が気に入っています。いわゆる東南アジア的な辛味ではなく、シラチャーソースやハバネロソースとも違う新しいジャンルのチリソース だと思います!お肉を入れた山盛りのサラダに絡めたり、パスタのソースに会えてもいいし、たこ焼きや焼きそばの「ちょい足し」や「味変」も◎。モイオットチャンは強い味に負けない存在感と、料理の味を活かしながら辛さと酸味をプラスするポテンシャルがあります。だから、どんな料理に合わせても美味しくなりますよ。ワインならオーストラリアのシャルドネやリースリングに合わせたいですね。フルーティーで癖のないワインがモイオットチャン の刺激を際立たせます。もちろん、ビールやハイボールなどワイン以外のお酒にもぴったりですよ。モイオットチャン の後を引く辛さにみんな笑顔になりますよ!新感覚ソースで会話も弾んでワインが止まりません!「モイオットチャン 」のかわいい語感も素敵。

電話:050-5360-6515

〒180-0003 東京都武蔵野市吉祥寺南町2-13-4-406

モイオットチャン
by JVC_TOKYO